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【ケント・ギルバート】GHQ、日本人洗脳工作の証拠 いまだにマスコミが守る「プレス・コード」の存在  安倍首相が自身の公式サイトに書いても無視 

ケント・ギルバート氏がアメリカの悪事を暴いてくれてますね
テキサス親父(トニー・マラーノ氏)もケント・ギルバート氏も
自分の正義を貫いて日本に有益な情報を提供してくれる人がいるというのはありがたいです



前回の連載で、GHQ(連合国軍総司令部)が日本の占領政策の1つとして行った、WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)の存在について触れた。戦争についての罪悪感を日本人の心に植え付ける宣伝計画である。

 日本人で最初にこの言葉を使ったのは、保守派の論客、江藤淳氏である。1989年出版の『閉された言語空間』(文藝春秋)で、GHQの内部文書に基づくものだと主張している。しかし、江藤氏はその内部文書を公開することなく99年に亡くなった。

 私もWGIPという言葉は以前から聞いており、戦後の日本の状況を見れば、そのような計画が行われたことは確実と思えた。ただ、1次資料を入手できなかったので、今まで、この言葉の使用を避けてきた。

 しかし、近現代史研究家の関野通夫氏が一念発起して、GHQの内部文書を発掘してくれた。意外なことに、WGIPについて記載した公文書は日本国内で保管されていた。あるルートを通じて、関野氏と同じ内容の文書を入手したので、この「CONFIDENTIAL」(機密)のスタンプが押された英文を少しずつ読んでいる。

 読者の方々には、私も購入した関野氏の小冊子『日本人を狂わせた洗脳工作WGIP いまなお続く占領軍の心理作戦』(自由社、540円)の購入をお勧めしたい

日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 (自由社ブックレット)日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 (自由社ブックレット)
(2015/03/11)
関野通夫

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原爆の石碑「あやまちは繰り返しません」
それは被害者の日本じゃなく加害者のアメリカが言わなければ繰り返されるだろ、とツッコミ入れたくなるような
異様な「日本が悪い」洗脳
加害者のアメリカは反省どころか「お前が悪い」という教育を敗戦国日本に対して戦後何年も続けて洗脳してきたので
生粋の悪ですわ
(それに乗っかって日本にタカる韓国中国はハイエナ以下)

戦後こういう国々にやられ続けているのも
もういい加減終わりにして自立しよう、と
そろそろ日本人が思っても良い頃
安倍政権になってそういう流れが進んでますね

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