最高裁判官 

選挙の時にある最高裁判官について 

転載なのでこのとおり判断する必要まではないが


検索する名前がわかるだけでも意味はあるのでそのまま載せる

最終判断は個人でググってやってください
裁判官には左翼や帰化人も多いからねぇ



国民審査の投票用紙にはそのときに国民審査の対象となる裁判官の氏名が記されており、
投票者は罷免すべきだと思った裁判官の氏名の上に×(ばってん)印を書き入れる。
投票者の過半数が×印をつけ罷免を可とした裁判官が罷免される。
×印以外の記号を投票用紙に書いた場合は全て無効となるので要注意。
×  鬼丸かおる
弁護士出身 平成25年(2013年)2月6日 最高裁判所判事に就任
平成25年(2013年)9月4日
非嫡出子(婚外子)の遺産相続分の裁判において、
民法の相続差別は「違憲」とトンデモ判決!×
結婚していない男女間に生まれた子(婚外子)の遺産相続分を、
法律上の夫婦の子の半分とする民法の規定が、憲法に違反するかどうかが争われた
2件の裁判で、最高裁大法廷は、
「規定の合理的な根拠は失われており、法の下の平等を保障した憲法に違反する」と決定!
婚外子は、先祖の供養や冠婚葬祭、家族の介護などの義務には縛られないケースが多いが、
遺産だけは平等にゲットすることが出来るとした。
義務と権利の考え方からも現実的には不平等(逆差別)だ。
最高裁は、当該民法の規定について、1995年から2009年までは合憲としていたのに、
なぜかいきなり14人全員一致で違憲と判断した!
平成25年(2013年)9月6日
東京「君が代」最高裁判決で、次の補足意見をつけた。×
鬼丸かおる裁判官の補足意見
「個人の思想及び良心の自由は憲法19条の保障するところであるから、
その命令の不服従が国旗国歌に関する個人の歴史観や世界観に基づき真摯になされている場合には、
命令不服従に対する不利益処分は、慎重な衡量的配慮が求められるというべきである」
「当該不利益処分を課することが裁量権の濫用あるいは逸脱となることもあり得る」
上記のとおり、鬼丸かおるは、国旗掲揚や国歌斉唱の際に、
公立学校の教職員が不起立などをしても処罰できない場合もあると主張している。
鬼丸かおるは、平成26年(2014年)7月18日には、
「生活保護法が保護の対象とする『国民』に外国人は含まれない」
(永住外国人に生活保護の権利なし!)と初の判断をした一人であり、その功績は認めるが、
【「非嫡出子(婚外子)の遺産相続分」に係る裁判の判決】及び
【東京「君が代」裁判における補足意見】の2つを理由に、×を付ける。
×  木内道祥
弁護士出身
平成25年(2013年)4月25日 最高裁判所判事に就任
学生運動への参加経験あり!!
平成25年(2013年)9月4日
非嫡出子(婚外子)の遺産相続分の裁判において、民法の相続差別は「違憲」と
トンデモ判決!×
結婚していない男女間に生まれた子(婚外子)の遺産相続分を、
法律上の夫婦の子の半分とする民法の規定が、憲法に違反するかどうかが争われた2件の裁判で、
最高裁大法廷は、「規定の合理的な根拠は失われており、法の下の平等を保障した憲法に違反する」と決定!
婚外子は、先祖の供養や冠婚葬祭、家族の介護などの義務には縛られないケースが多いが、
遺産だけは平等にゲットすることが出来るとした。
義務と権利の考え方からも現実的には不平等(逆差別)だ。
最高裁は、当該民法の規定について、1995年から2009年までは合憲としていたのに、
なぜかいきなり14人全員一致で違憲と判断した!
平成26年(2014年)6月20日
朝鮮総連中央本部の土地・建物の競売をめぐり総連側が申し立てた許可抗告について、
最高裁第3小法廷(木内道祥裁判長)は、総連側が供託金1億円を納めることを条件に、
一時的にマルナカへの売却許可決定の効力を停止する決定をした。
木内道祥は、徳島県出身で、「学生運動への参加経験あり」ということで、
仙谷由人を連想してしまい、イメージが悪過ぎる。
また、【「非嫡出子(婚外子)の遺産相続分」に係る裁判の判決】で、
トンデモ判断を下している。
朝鮮総連が供託金1億円を納めることを条件に、一時的にマルナカへの
売却許可決定の効力を停止する決定についても、疑念を持ってしまう。
以上のことから、私は木内道祥には×を付けることにした。
×  山本庸幸
平成25年(2013年)8月20日
最高裁判所判事就任にあたって記者会見を行い、その中で、
「集団的自衛権の行使は、従来の憲法解釈では容認は難しい。実現するには
憲法改正が適切だろうが、それは国民と国会の判断だ」と発言。
最高裁の裁判官が、憲法解釈の変更だけで集団的自衛権の行使を容認しようとしていた
安倍政権に対して、憲法改正の必要性にまで言及し、異例の政府批判をした。
反日左翼から賞賛される。
山本庸幸平成25年(2013年)8月20日最高裁判所判事就任にあたって記者会見を行い、
その中で、「集団的自衛権の行使は、従来の憲法解釈では容認は難しい。
実現するには憲法改正が適切だろうが、それは国民と社民党が山本庸幸の発言を悪用
http://www5.sdp.or.jp/special/kenpo/102teruya.htm
上記のとおり、山本庸幸は、政府が行っていたことについて、
政府批判をするなど、三権分立を逸脱した言動を行い、社民党などの反日左翼から賞賛されている。
私は、これを理由に、山本庸幸に×を付ける。
池上政幸 (←判断材料に乏しいため、情報モトム!)
山崎敏充(← × をつけない)
裁判官出身
平成26年(2014年)4月1日より最高裁判所判事
山崎敏充も、今年の4月に最高裁判所判事に就任したばかりであり、情報に乏しい。
ただ、山崎敏充は、その前の東京高裁時代に、反日テロ集団
(反原発活動家、「中核派」(朝鮮系テロ集団)(ヘイトスピーチに­反対する会)と戦い、
厳しく対処した実績がある。
当該反日テロ集団は山崎敏充を目の敵にしているため、我々一般市民(日本国民)は
逆に山崎敏充を守るべきだろう。
tensaikiji 


転載終わり


ここからさらに調べる材料にでもしてください
選挙では必ずある用紙なので事前に調べておくことがおすすめです

コメント

憲法

日本国憲法は戦後、米国が日本に押し付けた憲法である。
日本人の手で新たに制定しなければならない。
日本国憲法で削除すべき条項としては例えば18条、「何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない」がある。
わが国に奴隷など存在したことがない。
にも拘わらず、突然、奴隷が日本国憲法に登場するのはまさにアメリカの価値観ゆえだ。
米国は奴隷解放を巡って南北戦争を戦い、リンカーンが有名なゲティスバーグ演説をした。
奴隷という表現はその演説に由来しているのである。

  • [2014/12/10 09:05]
  • URL |
  • 共産党と社民党の消滅を望む
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

>↑の人

>日本国憲法は戦後、米国が日本に押し付けた憲法

うん、確かに戦後わずか1週間で作られてGHQに押し付けられたアメリカ憲法なんですが
いきなりコピペのような文章だけを貼られても困ります

コメント欄なんだから
「こんにちは」「はじめまして」など普通にあいさつから始めてください
それがマナーだと思います

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