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中国人の特徴(経験談)
●団体でうるさい
●座り込んで弁当を広げる(USJやディズニー)
●企業の展示会でも座りこんで試食する(インデックス大阪)
●企業ブースに入りみんなで写真を撮りまくる(インデックス大阪)
●バージ・カリファでも座り込み「ニイハオニイハオstand up!!」と注意される(ドバイ)
●老人だろうが子供だろうが決して席を譲らない(香港)
●エレベーターから降りる人を押しのけて乗りこみ他の乗客が乗ろうとするとドアを閉める
↑ベビーカーを挟んでも知らんぷり(香港)
●並んでいると横から通り抜けて順番を抜かす
●すぐバレる嘘を平気でつく

韓国人と中国人共通でパクリがありますが
大阪の「りくろーおじさん」のチーズケーキを全コピしてチェーン展開していたり
日本の新幹線をコピーしたり
ハリーポッターの城やスフィンクスまでコピーしたニュースが最近話題ですが
言い訳は「我々の構想の方が先」

こんな中国で2015年に上海ディズニーを開園させるなんて
失敗する要素しか思い浮かびません
すでに崩壊秒読みの中国で人も企業も資金を引き揚げて
習近平でさえも海外に資産を逃避させてんのに
上海ディズニー・・・マジで開園させるんですか?

ミラコスタで集団食中毒が発生してもマスコミは知らんぷり
ミラコスタでノロウィルス発生ってかなり大事件ですけど?
阪急ホテルは確か辞任しましたけど
ディズニーはなんでこんなに守られてるんでしょうね
ディズニー株の「オリエンタルランド」大株主は創価が多いとありますが
そのせいでしょうかね

ノロウィルス発生に来年の上海ディズニー開園
勢いあるような報道の裏で黒いニュース
結構大きな障害に育っていくかもね

中国人関連でyahooニュース転載



中国人CAが「1万メートル上空で見た国民の素質」…強国への道はまだまだ長い―中国ネット
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140411-00000039-xinhua-cn

文書は、エミレーツ航空に勤務している中国人CAが経験した話で「嘘や誇張は一切ない」と断って始まる。

冒頭で紹介されるのは、CAたちに最も人気があるフライトが日本行きの便であること。理由は「日本人は礼儀正しく、秩序正しく、誰も呼び鈴を押さないし、苦情を訴えない」「経験者はみな日本の礼儀、日本の寿司、日本の大通りや路地、日本の清潔さを愛するようになる」ためだ。このため、日本行きの便は希望してもなかなか搭乗できないという。

逆に、簡単に搭乗できるのは中国行きのフライト。理由は中国人CAが少ないうえに、外国人CAにも人気がないためだという。そして、北京からドバイに飛んだあるフライトの経験を紹介する。

その便は、中国のある大企業の社員旅行で、飛行機をチャーターした上に40軒以上のホテルやアブダビのテーマパーク「フェラーリ・ワールド」を3日間借り切り、総予算が数億ディルハム(1ディルハム=約28円)という豪華なツアーだ。中国人CAは内心で「外国人CAたちに、中国の本当の金持ちをみせてやる!」と喜んで搭乗した。しかし、それが「私にとって有史以来、最も腐ったフライト」になってしまう。

まず、離陸直後、乗客に提供する食事や飲料の準備をしている最中に、すでに十数人が座席で呼び鈴を押す。それらはゲームの使い方を聞いたり、お湯を要求したり、食事までの時間を聞いたりといったつまらない用件だった。その後、以下のような出来事が起きる。

「1人のおばさんに呼ばれた。おばさんは『子供が腹が減ってすぐ食事する必要がある』というので、食事は今温めている最中であることを説明し、30分後に提供できることを伝えた。でも、おばさんは4、5分ごとに呼び鈴を押したり、通り掛かった私のスカートを引っ張り、『もう子供はご飯を食べて寝なきゃいけない』『食事しないで寝たら胃が痛くなる』などと言う。先にビスケットを持ってこようかと提案すると、おばさんは『ちゃんとした食事じゃなきゃダメ』と言う。食事が出来上がり、真っ先にこの子に持って行くと、おばさんに『なぜ私の分がないの?』と聞かれあきれ果てた。その後、おばさんはキッチンに来て、『料理が辛い』と交換を要求した。余分な食事がないことを伝えてもしゃべり続ける。見かねた上司が状況をはっきり伝え、おばさんはやっと席に戻った。彼女の可愛い子どもは、その後何時間も楽しくゲームで遊んでやっと眠った」

「大勢の乗客は食後、ディナーのプレートが座席にあるのを嫌がり、床のいたるところはプレートだらけになった。同僚の中国人CAは、1人の女性客にプレートを床に投げ捨てられ『拾えば?』と言われた。非常口の前の空間には、十数組のプレートが積み上がった。私は乗客にプレートを拾ってもらおうと台車を押して歩いたが、ある乗客は目を閉じて寝たふりをした。1人の女性客は私がまだ3、4列前にいる時から『早く持って行って!』『遅すぎ!プレートがあったらどうやって眠ればいいの!』と叫んでいた。そして、さっきのおばさんは2枚のプレートをキッチンに持って来て、置き場がないことが分かると床に投げ捨てた」

「食事の後はトイレに行列ができた。揺れが強くなってシートベルト着用ランプが点灯したため、英語と中国語で座席に戻るよう放送した。だが、3回放送しても一人も席に戻らなかった」

これらのエピソードを紹介した後、筆者の中国人CAは「留学時代に外国人CAに軽蔑されて不快に思ったが、あれは偏見や嫉妬ではなかった」と中国人乗客のマナーを嘆く。そして「自分が目の黒いうちに、中国も日本のように秩序や礼儀が世界に認められるといいね」と同僚に話をしたら「生きてるうちは無理」と返されたことを紹介。

最後は「強国への道はまだとても長い」とまとめている。


日本企業は中国から引き揚げよう。その方が懸命

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